2009年02月02日

世界初、同性愛者の女性首相が誕生 アイスランド



世界初、同性愛者の女性首相が誕生 アイスランド

2月2日 AFP】世界的な金融危機で国家経済が破綻(はたん)し政権が崩壊したアイスランドで1日、議会第2党の社会民主同盟(Social Democratic Party)と左派緑の党(Green Party)による中道左派連立の新政権が発足し、ヨハンナ・シグルザルドッティル(Johanna Sigurdardottir)社会問題相(66)が首相に就任した。同国初の女性首相で、同性愛者であることを公表している近現代の政府指導者としては、世界初となる。

 ゲイル・ハーデ(Geir Haarde)前首相の独立党(Independence Party)と社会民主同盟の連立政権は前月26日、経済問題をめぐる抗議行動の激化を受けて政権崩壊に追い込まれた。

 シグルザルドッティル新首相は社会問題相を長く務め、同国でも有数の実力派政治家。社会的大義の熱心な擁護者として知られており、国民や同僚議員らから「聖ヨハンナ」のニックネームで親しまれ、幅広い支持を得ている。

 前年来の経済危機を受けて、前年9月時点の世論調査で60%だった支持率が同12月には73%まで上昇、全閣僚中最大の支持率を獲得し、社会民主同盟党首のインギビョルク・ギスラドッティル(Ingibjorg Solrun Gisladottir)外相の強い後押しで、首相に選ばれた。

 ただ、ハーデ前首相は辞任直前に5月9日の解散総選挙を宣言しており、与党2党は選挙実施を4月25日に前倒しする方向で一致している。

■客室乗務員出身、同性愛を公表

 大学卒業後、旅客機の客室乗務員として勤務。その後政界に転じ、1978年に国会議員に初当選した。1987-94年まで社会問題相を務め、2007年5月の総選挙後、ハーデ政権で再び同相に就任した。

 02年に54歳の女性作家と「結婚」。同性愛者であることを公表しているが、私生活を公にしたことはなく、次期首相候補として名前が取りざたされるようになってから、同性愛者であることを知ったという国民も多い。(c)AFP/Svanborg Sigmarsdottir
2009/2/2 AFPBBNews
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2009年02月25日

アカデミー賞主演男優賞、ショーン・ペンが2度目の受賞

アカデミー賞主演男優賞、ショーン・ペンが2度目の受賞



【2月23日 AFP】(写真追加)第81回アカデミー賞授賞式が22日、米カリフォルニア(California)州ハリウッド(Hollywood)で開催され、『ミルク(Milk)』のショーン・ペン(Sean Penn、48)が主演男優賞を獲得した。

 ペンは、2003年の『ミスティック・リバー(Mystic River)』でも同賞を獲得しており、今回で2度目のオスカー獲得となった。(c)AFP
2009/2/23 AFPBBNews


同性愛テーマの作品、アカデミー賞オリジナル脚本賞を獲得



【2月23日 AFP】(写真追加)第81回アカデミー賞(Academy Awards)授賞式で、ゲイの権利活動家ハーベイ・ミルク(Harvey Milk)を描いた作品『ミルク(Milk)』が、オリジナル脚本賞を受賞した。

 壇上に上がった脚本家のダスティン・ランス・ブラック(Dustin Lance Black)は、授賞式を見ているゲイやレズビアンの若者たちに語りかけた。

「周りの人間が何と言おうと、神は君たちを愛している。私は君たちに誓おう。近い将来、私たちのこの偉大な国の全土で、平等の権利が得られるようになると」

 同性婚の問題は、いまだに国論を二分する議論が行われている。前年、カリフォルニア(California)州では一旦は同性婚が認められたものの、住民投票で同性婚の禁止が可決されている。(c)AFP
2009/2/23 AFPBBNews
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2009年06月01日

カリフォルニア州最高裁「同性婚禁ずる住民投票は有効」


AFPBBNewsより

米国:同性婚禁止を決めた住民投票は有効 加州最高裁判決

 米カリフォルニア州最高裁は26日、同性婚禁止を決めた昨年11月の住民投票を有効とする判決を出した。同性婚が認められていた昨年5カ月間に誕生した約1万8000組の同性婚夫婦の結婚証明書は有効とし、婚姻関係を認める。同性婚支持グループは今後、州憲法修正を求めていくとみられる。【ロサンゼルス支局】
2009/5/27 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/world/news/20090528k0000m030022000c.html

米カリフォルニア州最高裁、同性婚の禁止を支持

 [サンフランシスコ 26日 ロイター] 米カリフォルニア州の最高裁判所は26日、婚姻は男性と女性の間で行われるものとする同州の住民投票の立場を支持した。昨年に同性婚した1万8000組の結婚は合法のままで変更はない。

 同州最高裁は昨年、多くの予想に反して同性婚を認めたが、住民の多数が昨年11月、住民投票事項8として知られる同性婚を禁止する条例案に賛成票を投じていた。

 同最高裁は、昨年6月から11月の間に同州で結婚が認められた1万8000組の同性婚は有効であり、禁止条例の訴求適用はないとしている。

 同性愛者の権利を擁護する団体は今回の決定について、多数派であるというだけで、少数派の人々の権利を奪うことは許されないと主張。一方、住民投票事項8の支持者は、カリフォルニア州の憲法は多数派が直接投票によって抜本的変更を行う権利を有するとの立場を取っている。

 <他州の動向>

 同性愛者の権利擁護団体、ヒューマン・ライツ・キャンペーンによると、米国では42州が明確に同性婚を禁じていて、そのうち29州は州憲法を改正して禁止している。

 一方、マサチューセッツ州やコネティカット州、アイオワ州では同性婚が容認されているほか、いくつかの州では同性愛者のカップルに婚姻関係がある場合と同様の権利を多く認めている。

 もっとも、26日のカリフォルニア州の決定が最終的なものになるかは分からない。ロサンゼルスでは、同性愛者の権利擁護団体が、早ければ2010年11月に行われる投票で、同性婚を認める州憲法の再改正を提起する姿勢を示している。
2009/5/27 ロイター通信
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-38239220090527

やはり同性婚はダメ! 禁止の住民投票は有効と加州最高裁

【ニューヨーク=松尾理也】米カリフォルニア州最高裁は26日、「結婚は男女間に限る」とした昨年秋の同州住民投票について、「平等な人権を保障した州憲法に違反する」と無効にすることを求めた同性婚推進派の訴えを退け、住民投票を有効とする判決を下した。

 判決が言い渡されたサンフランシスコの裁判所の周囲には同性婚推進派が集結し、プラカードを掲げて抗議した。推進派は来年にも改めて、同性婚合法化を求める住民投票を実施する意向を明らかにしており、争いはますます激化しそうだ。

 住民投票の手続きについて州最高裁は、「法的問題はない」と判断。一方、この住民投票前に婚姻届を提出した同性カップル約1万8000組の婚姻はそのまま有効とし、法的な権利を剥奪(はくだつ)することはないとした。

 昨年5月、加州最高裁が出した同性婚容認の判決は、保守派を中心に激しい反対を呼び、同年秋の大統領選と同時に行われた住民投票で反対派が勝利する結果となった。一方で、同性婚を認める州はアイオワ、コネティカットなどに広がり、論争は全米的な社会問題に発展している。

写真=同性婚を禁止とする住民投票を有効と認めた最高裁判決に抗議する同性カップル(AP)

2009/5/27 MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/america/090527/amr0905271042005-n1.htm

米国の同性婚

 米東部マサチューセッツ州が2004年5月、州単位で初めて同性婚を合法化。今年4月末現在、コネティカット、中西部アイオワを加えた計3州で解禁され、同性愛者の婚姻届が継続受理されている。西部カリフォルニア州ではサンフランシスコ市が04年2月に同性愛者への結婚許可証発給を開始。同州最高裁はこれまで2度、同性婚の非合法化について、違憲判断を示した。
 米国の多くの州法で「同性婚禁止」規定が明文化されており、近年は連邦議会で同性婚を禁じる米憲法修正案の議論が活発化している。(サンフランシスコ時事)
2009/5/27 時事通信
http://www.jiji.com/jc/c?g=tha_30&k=2009052700123

同性婚禁止の住民投票は有効=既存「夫婦」の婚姻は認定−米加州最高裁

 【サンフランシスコ26日時事】米カリフォルニア州最高裁は26日、「結婚は男女間に限る」とした昨秋の同州住民投票を有効とし、投票行為が「平等な人権を定めた州憲法に違反する」とした同性婚推進派の主張を退ける判断を示した。推進派は来年にも改めて合法化の是非を問う住民投票案を提出する意向で、係争は長期化が予想される。
 住民投票の手続きについて州最高裁は、「法的問題はない」と結論。投票結果に基づき即時発効した非合法化措置についても、法的効力を認めた。ただ、同性婚自体に関し踏み込んだ司法判断は避けた。
 一方で、発効前に婚姻届を提出した同性の「夫婦」約1万8000組については、婚姻を有効とし、夫婦としての権利を認めるべきだと判断、一定の配慮を示した。
2009/5/27 時事通信
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200905/2009052700096

カリフォルニア州最高裁「同性婚禁ずる住民投票は有効」

【5月27日 AFP】米カリフォルニア(California)州最高裁は26日、前年11月の同性婚を禁止する住民投票を有効とする判断を下した。一方で、禁止前に同性婚の届けを提出した1万8000組については、婚姻は有効だとした。

 婚姻を異性間のみに制限するカリフォルニア州憲法改正案「提案8号(Proposition 8)」は前年11月の住民投票で可決され、同性愛者団体などがこの住民投票の効力をめぐって提訴していた。これに対し、同州最高裁は6対1の多数決で、住民投票は有効で、同性婚の禁止は引き続き継続されるとの判断を下した。

 全米各地では最近、相次いで同性婚の合法化が認められており、今回の最高裁の判断は同性婚推進派にとって痛い一撃となる。最高裁の判断が明らかになった直後、同性婚推進派らは「恥を知れ」と叫び、抗議の声をあげた。

 サンフランシスコ市警によると、裁判所前の交差点を封鎖したとして、約175人が一時拘束された。カリフォルニア州の数都市で、抗議集会が開かれているという。

 米国では、メーン(Maine)、コネティカット(Connecticut)、マサチューセッツ(Massachusetts)、バーモント(Vermont)、アイオワ(Iowa)の各州で、同性婚の権利が認められているほか、ニューハンプシャー(New Hampshire)、ニューヨーク(New York)両州でもまもなく認められる見込みだという。(c)AFP/Rob Gloster
2009/5/27 AFPBBNews
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2605900/4193444
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2009年07月01日

最近のLGニュース

同性愛行為に禁固10年のインド、見直しを法相が示唆
2009/6/29 AFPBBNews



同性愛者の権利擁護を訴えるゲイ・プライド・パレード(Gay Pride Parade)が世界各地で行われた28日、同性同士の性交には禁固10年と罰金が科されるインドの法相が、同法の見直しを示唆した。

 インドでは英国植民地時代から長年、法律により同性愛者の性行為が禁じられている。また、政治家の大半は法の改定に抵抗を示している。

 写真はニューデリーのゲイ・プライド・パレード(2009年6月28日撮影)。(c)AFP

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ゲイたちの抵抗、ストーンウォールから40年目のプライド・パレード
2009/6/28 AFPBBNews


写真=警察に対するゲイたちの抵抗から40周年を前に、米ニューヨーク・マンハッタン(Manhattan)、グリニッジ・ビレッジ(Greenwich Village)のクリストファー・ストリート(Christopher Street)にあるゲイバー、「ストーンウォール・イン(Stonewall Inn)」からたなびくレインボー・フラッグ(2009年6月23日撮影)。(c)AFP/Stan Honda

6月28日 AFP】40年前、米ニューヨーク・マンハッタン(Manhattan)の「ストーンウォール・イン(Stonewall Inn)」というゲイバーが突然、世界の注目を浴びた。

 1969年7月28日、グリニッジ・ビレッジ(Greenwich Village)のクリストファー・ストリート(Christopher Street)で、同性愛者たちのたまり場を強制捜査した警察に客たちが反発、5日間の暴動へと拡大した抵抗が、同性愛者たちの権利運動の火蓋を切った。

 警察の度重なる弾圧にゲイたちの怒りが爆発したこの事件は「ストーンウォールの反乱」「ストーンウォールの暴動」などと呼ばれている。「ストーンウォールはそこにいた全員にとって、それに街全体にとっても衝撃だった」と、当時16歳で騒動に加わったマーチン・ボイス(Martin Boyce)さんは言う。

 ゲイバーに対する捜索は当時、当たり前のことのように行われていた。しかし、事件の日、店内で警察が捜索を続ける間、外に集まった群集の緊張は高まり、ゲイたちの怒りはついに沸点を超えた。「あそこはわたしたちのストリートで、わたしたちが安心できる場だった。警察に苦しめられるのはもうごめんだった」(ボイスさん)

■同性愛者たちの意識を変換した画期的事件

 約200人の多くは若かったゲイ、レズビアン、ドラッグクイーンらが加わったこの暴動は、当時の反権威主義的な社会状況を考えれば起こるべくして起こったことだと、後に参加者や目撃者は回想する。

 ストーンウォールの前後には、そこかしこで革命が叫ばれていた。68年の世界各地での学生運動に続き、70年代に向かって米国ではブラックパワー・ムーブメント(Black Power Movement)、ベトナム反戦、ヒッピーによるカウンターカルチャー運動がうねった。

 やはりストーンウォールに参加したロバート・ブライアン(Robert Brya)さん(63)は「同性愛者でない者たちの世界でも、警察に対する嫌悪感があった。ヒッピーやブラックパンサー(Black Panther)の連中はもちろんね。自分たちがあるがままでいられるよう、支配層や警察に対抗して自由を求めようという革命的意識があった」と語る。

 暴動発生の夜は金曜であっという間に人が集まり、収拾がつかなくなったという。「みんなすごく解放感にあふれていたわ。笑ったり、警官をからかったり。次から次へいろんなことが起こった」

 報道記録によると、この夜、13人が逮捕され警官4人が負傷した。そしてこの後の4日間、警官隊は抗議するゲイたちと、一夜目と同じような激しい衝突を繰り広げた。

 しかし、この暴動が同性愛者の自尊心と権利の向上運動を生み出した。ストーンウォールの記念日には現在まで毎年5番街(Fifth Avenue)で「ゲイ・プライド・パレード(Gay Pride Day)」が続いている。

 28日に行われるパレードは、事件から40周年を迎える。パレード前後の期間、ニューヨーク公共図書館(New York Public Library)ではストーンウォールの暴動に関する資料展示も行っている。公共テレビでは2010年、暴動に関するドキュメンタリーも放映予定だ。

『Stonewall: The Riots that Sparkled the Gay Revolution(ストーンウォール:ゲイ革命を輝かせた暴動)』の著者デビッド・カーター(David Carter)氏は、ストーンウォールをきっかけに同性愛者たちが自分たちの憤りやアイデンティティを表出させ、50年代以降細々と続いていた同性愛者の運動を一気に目覚めさせたという。「ストーンウォールによって、ひとつの小さな動きが大規模な運動に変わった。だから、ストーンウォールは米国の政治史の地図上に永遠に残る事件となった」(c)AFP/Luis Torres de la Llosa

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ハッチャーソン牧師:ゲイはNFLに所属しないと発言
2009/6/26 ゲイジャパンニュース

元NFL(米アメリカンフットボール)所属し、現在ワシントン州カークランドにあるアンチオック・バイブル教会のケネス・ハッチャーソン牧師(写真)が、チームメイトを不快にさせる同性愛者は、プロのスポーツチームに所属しないと発言した。

同氏は、6月17日(水曜日)付けワシントンポスト紙ブログ上に、“チームにゲイはいらない(“No ‘gay’ in ‘Team’”)と銘打った記事の中で、「カミングアウトしない方が、チームにとっても、個人にとっても安全だ」と述べた。

89年に及ぶNFLの歴史の中で、同性愛者であることを公言した現役プレイヤーはいない。米軍が“'don't ask, don't tell”ポリシーの見直しを検討しているが、プロのスポーツチームは、ゲイやレズビアンの受け入れに対して否定的な分野のひとつである。

現役引退後、自らのNFLでの経験を綴った著書『Alone in the Trenches : My Life as a Gay Man in the NFL』を執筆したエセラ・ツアオロ氏は、他のチームメイトにゲイであることが知られることへの恐怖心や同性愛嫌悪の実態を話した。

ツアオロ氏のように同性愛者であることがプレイに影響しなかったという実例があるにも関わらず、ハッチャーソン牧師は、「男は他のヘテロセクシャル(異性愛者)と一緒にいる方が気が楽だ。同性愛者は、チームに女性がいたり、シャワールームに女性がいるようにものだ」と述べた。
同氏は、同性愛者の権利は公民権と見なされるべきでないとして、ワシントン州ドメスティックパートナー登録に反対している。「これは、人種差別のような公民権問題ではない。比較対象にならない」と述べている。また、「私の教会には、同性愛者から異性愛者になった人がいるが、黒人であることを変えることはできない」と付け加えた。(翻訳・編集 ゲイジャパンニューススタッフ)
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2009年07月08日

米軍の同性愛者への方針を見直す時期=パウエル元国務長官

米軍の同性愛者への方針を見直す時期=パウエル元国務長官
2009/7/7 ロイター通信

[ワシントン 5日 ロイター] パウエル元米国務長官は5日、米軍に従事する同性愛者に関する「聞かず、言わざる」の方針を変更する時期に来ていると述べた。

 同性愛者であることを公表している場合に米軍への従事を禁止する現在の方針については、オバマ米大統領も変更に賛成している。また、ゲーツ米国防長官は軍の法務担部門に対し、同性愛者に関する法律を柔軟にとらえる方法を求めた。この動きは同性愛者の団体からは「とてつもない政治的な変化」と歓迎されている。

 パウエル元国務長官は、CNNテレビの「State of the Union」で「(同性愛者に対する)方針と法律は1993年に制定されたもの。その時点では正しかったと思うが、それから16年が経過した。米国内の姿勢を反映して、多くのことが変わるべきで、この方針と法律も見直されるべきだと思う」と述べた。
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